こねこまねき

平成21年度木津温泉ブログ駅長に任命された「こねこまねき」です。よろしくお願いします!

11年ぶりの増収  Sの複合

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Posted on 2008年8月17日

   第26期のKTRの事業報告書を拝見していると、「天橋立ビアテラス」「天橋立ワインスクール」「カニ懐石」などの企画切符が功を奏したのか、11年ぶりの収入増と明るい報告が記載されております。また、輸送人員も増加傾向を見せていると言うことです。
   要因の検証では触れられておりませんが、我々「ブログ駅長」の少しの支えもあったのでは・・・?と自負いたしますが、皆さんのご感想は。

丹後の温泉に行こう  Sの複合

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Posted on 2008年8月12日

あしぎぬ.JPG温泉博士.JPG  温泉博士9月号は丹後はお得です。丹後大宮温泉、弥栄あしぎぬ温泉が無料で使えます。本代金は一湯目で回収できます。今月から、この雑誌が津軽海峡を渡り、全国区になられました。

整体は森口さん   Sの複合

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Posted on 2008年8月 9日

  旅館に泊まって、温泉、食事と続くとフィナーレがマッサージです。これが良くヒットすると誠に幸せな眠りに沈むことが出来ます。
  今回お世話になった「森口」さんは「花ゆうみ」という日帰り温泉施設内で整体&マッサージをされているとか。夜間は「出前」(?)もしていると言います。これが、非常にヒットしまして、マッサージだけでも通いたい気分にさせてくれました。数日続いていたMTB行による足の痛みが瞬く間に取れました、そして、「人肌程度の木津の湯で、もっと疲れがとれますよ・・・」とのアドバイスも。

木津川考   Sの複合

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Posted on 2008年8月 7日

木津川.JPG  京都、奈良を流れるのが「木津川」(きづがわ)で、八幡で宇治川、大堰川(桂川)と合流して淀川を形成している。関西人の「常識」としては丹後木津は「きづ」と呼ぶでしょう。私もその一人でした。
しかし、丹後の木津は私の周辺からは認知されてきており、特に温泉の同好家からはその傾向が顕著に感じ取れます。今回散策中に発見した「木津川」に架かる架橋です。

  ○木津と木津 木津川と木津川

  追伸
  大阪市内にも「木津川」があります。淀川下流の分流の一つ、西区で淀川分流の土佐堀川から分かれ、大阪湾に注ぎます。

土産屋銀座か  Sの複合

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Posted on 2008年8月 5日

橘商店.JPG無人スタンド.JPG 木津温泉から夕日が浦の間は、土産物屋銀座となりました。通い出した8年ほど前は、夕日が浦温泉の沿道沿いに小さな土産物屋があった程度。これが、今や郊外型のスーパーを思わせる大型土産物店が軒を連ねている。
  どうしても、あそこでないとダメという場合はそれで良いでしょうが、私はもう少し網野寄りの橘商店か、その周辺の無人半自動販売店で求めることにします。新鮮な魚と野菜が大変お安い。

水田を行く青タン  Sの複合

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Posted on 2008年8月 1日

青タン.JPG   KTRの中で一番気に入っているのが「宮津線」です。理由は、架線がないところ。沿線にすれば「複線電化」が悲願とよく言われましたが、宮津線は電化されずにすみました。
架線があると、風景には良くないと自身では考えています。今回の写真でも、水田の中に電車が浮かんでいるようにも見えて、お気に入りの一つです。


  木津温泉駅付近にて
 ○青タンが水田のキャンパス走り行く

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